タイミング解析とCDC
周期 2.5 ns(400 MHz)のクロックで、出力端子に set_output_delay 0.8 ns が設定されている。出力端子を駆動するフリップフロップのクロック→出力遅延が 0.2 ns のとき、フリップフロップから出力端子までの組み合わせ回路と配線に許される最大遅延はいくらか(クロックの遅延は無視する)。
- A1.5 ns
- B2.3 ns
- C1.7 ns
タイミング解析とCDC
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