バッチサイズとは

ばっちさいず

まとめて処理する入力の数。大きくすると重みを再利用できて効率が上がるが、応答の遅れとメモリが増える。

この用語の分野: AIハードウェアとソフトウェアスタック

解説の中の「バッチサイズ」

「バッチサイズ」が出てくる問題(2問)

  1. 推論でバッチサイズ(まとめて処理する入力の数)を大きくすると、処理全体の効率が上がりやすい理由はどれか。
  2. 推論でバッチサイズを大きくしすぎたときの欠点として正しいものはどれか。

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