セルフリフレッシュとは
せるふりふれっしゅ
メモリコントローラからの命令を止めても、DRAMが自分でリフレッシュを続けて内容を保つ低電力の状態。システムのスリープ中などに使う。
この用語の分野: 電力管理(ソフトウェア制御)
せるふりふれっしゅ
メモリコントローラからの命令を止めても、DRAMが自分でリフレッシュを続けて内容を保つ低電力の状態。システムのスリープ中などに使う。
この用語の分野: 電力管理(ソフトウェア制御)
セルフリフレッシュの状態では、DRAMが内部の発振器で自分でリフレッシュを続けるので、メモリコントローラやメモリのインターフェースの回路を止めても内容が保たれます。
DRAMの省電力のための状態のうち、セルフリフレッシュの説明として正しいものはどれか。リフレッシュ アイソレーションセル ACPI エネルギー遅延積 活動率 サーマルスロットリング C-state 静的消費電力 損益分岐時間 ターボ動作