ロード・ストア・アーキテクチャとは
ろーど・すとあ・あーきてくちゃ
メモリを読み書きする命令をロードとストアに限り、加算などの演算はレジスタ同士で行うISAの方式。RISC-VやARMが採用し、命令の形がそろってパイプラインで処理しやすい。
この用語の分野: 命令セット・アセンブリ
ろーど・すとあ・あーきてくちゃ
メモリを読み書きする命令をロードとストアに限り、加算などの演算はレジスタ同士で行うISAの方式。RISC-VやARMが採用し、命令の形がそろってパイプラインで処理しやすい。
この用語の分野: 命令セット・アセンブリ
ロード・ストア・アーキテクチャでは、メモリの値はまずロード命令でレジスタに読み込み、加算や比較などの演算はレジスタ同士で行い、結果が必要ならストア命令でメモリに書き戻します。
RISC-Vのようなロード・ストア・アーキテクチャの特徴として正しいものはどれか。アセンブラ 圧縮命令 アドレッシングモード ABI(アプリケーションバイナリインターフェース) 疑似命令 条件コード スタックフレーム スタックポインタ 即値 葉関数