アセンブラとは
あせんぶら
アセンブリ言語で書いたプログラムを、機械語の命令のビット列に変換するソフトウェア。ラベルを番地に直し、疑似命令を本物の命令に置き換える。
この用語の分野: 命令セット・アセンブリ
あせんぶら
アセンブリ言語で書いたプログラムを、機械語の命令のビット列に変換するソフトウェア。ラベルを番地に直し、疑似命令を本物の命令に置き換える。
この用語の分野: 命令セット・アセンブリ
アセンブリ言語は、機械語の命令を「add a0, a0, a1」のような人が読める記号(ニーモニック)で書いたもので、アセンブラが命令のビット列に変換します。
アセンブリ言語と機械語の関係として正しいものはどれか。アセンブリで「li a0, 0x12345678」と書くと、アセンブラが必要に応じてこの2命令に展開します。
RISC-Vで、12ビットの即値に収まらない32ビットの定数(例: 0x12345678)をレジスタに入れる一般的な方…下位12ビットのビット11が1のときは上位に1を足しておく、というこの補正は、アセンブラやリンカが自動で行います。
RISC-Vで定数0x12345FFFをluiとaddiの2命令で作るとき、正しい組み合わせはどれか。疑似命令 命令セットアーキテクチャ(ISA) 即値 リンカ 符号拡張 オブジェクトファイル 圧縮命令 アドレッシングモード ABI(アプリケーションバイナリインターフェース) 条件コード