化合物半導体 殺菌用などの深紫外LEDの発光層に主に使われる材料はどれか。 AGaAs BAlGaN(窒化アルミニウムガリウム) CInP 答えと解説を見る 正解:B. AlGaN(窒化アルミニウムガリウム) AlGaNはアルミニウムの割合を増やすほどバンドギャップが大きくなり、深紫外の短い波長の光を出せます。深紫外LEDは水や空気の殺菌などに使われますが、発光効率の向上が課題になっています。GaAsやInPは赤外の発光に使われる材料です。