仮想記憶とは

かそうきおく

プログラムが使うアドレス(仮想アドレス)を、OSとハードウェアが実際のメモリの番地(物理アドレス)に対応させる仕組み。各プログラムが広く独立したメモリ空間を使える。

この用語の分野: CPU・アーキテクチャ

解説の中の「仮想記憶」

「仮想記憶」が出てくる問題(1問)

  1. 仮想アドレスから物理アドレスへの変換結果を保持し、アドレス変換を高速化するキャッシュはどれか。

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