ブートローダとは
ぶーとろーだ
電源を入れたときに最初に動く小さなプログラム。本体のファームウェアを確かめて起動したり、新しいファームウェアに書き換えたりする。
この用語の分野: 組込み・ファームウェア
ぶーとろーだ
電源を入れたときに最初に動く小さなプログラム。本体のファームウェアを確かめて起動したり、新しいファームウェアに書き換えたりする。
この用語の分野: 組込み・ファームウェア
ブートローダは、フラッシュメモリの決まった場所に置かれた小さなプログラムで、電源を入れると最初に動きます。
組込み機器のブートローダの役割として正しいものはどれか。新しい版で起動に失敗したら、ブートローダが元の面に戻します。
無線でファームウェアを書き換える(OTA更新)機器で、フラッシュメモリにファームウェアを置く場所を2つ(A面とB面)用…セキュアブートでは、書き換えられないROMのコードが最初のブートローダの署名を確かめ、そのブートローダが次の段階やOSのカーネルの署名を確かめる、というように、信頼の鎖をつないでいきます。
セキュアブートの説明として正しいものはどれか。UART OTA更新 セキュアブート RTOS(リアルタイムOS) I2C インプットキャプチャ ウォッチドッグタイマ SPI GPIO JTAG