シリコンフォトニクス
シリコンフォトニクスで、シリコン導波路とともに窒化シリコン(SiN)の導波路を組み合わせることがある。SiN導波路の特徴として正しいものはどれか。
- A屈折率が約2.0で、シリコンより周囲(SiO2)との差が小さく、伝搬損失や温度による特性の変化を小さくしやすい
- B屈折率がシリコンより大きく、より小さな半径で急に曲げられるため、回路をさらに小型にできる
- C電気をよく通すため、キャリア分散効果を使った高速な変調器を簡単につくれる
シリコンフォトニクス
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