シリコンフォトニクス
高速なシリコン変調器で、位相シフタのpn接合に逆バイアスをかけて空乏層の幅を変える方式(空乏型)が多く使われる理由はどれか。
- A順方向に電流を流してキャリアを注入するPIN型の方式より、同じ電圧で屈折率をずっと大きく変えられるから
- B逆バイアスにすると接合でなだれ増倍が起こり、変調器を通る光が増幅されるから
- C多数キャリアの出入りで屈折率が変わるので、少数キャリアの寿命に制限されず高速に動作できるから
シリコンフォトニクス
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